2008年12月30日更新 記者 おとなっち 携帯版はこちら



窓拭き 古新聞がいいのは何故?

ホォ〜 年末のお掃除は大変だぁ〜
窓を拭き拭き☆ 「来年もいい事がありますように〜♪」っと

あっ!雑巾で窓を拭いても問題ありませんが、身近にある ”もっといいアイテム”で窓を拭くと、とても綺麗に仕上がりますよ〜☆

生活の知恵袋の定番?
今回は窓拭きには新聞紙で拭くのがベスト!についてレポートを書いてみたいと思います☆

何故、新聞紙が効果があるのでしょうか?
現在の新聞は、古紙の割合が非常に高く、100パーセント古紙の新聞も存在するそうです。実はこの紙こそ、掃除にものすごく便利な効果を与えてくれるのです。

再生紙で作られている新聞紙は、繊維がとても細かく柔らかいのです。そして、新聞紙のインクは油分を分解する役割があり、ツヤを出す効果があるのです。

新聞の使い方は簡単!
まず、古新聞をクシャクシャとまるめてバケツの水(ぬるま湯)に浸し、軽く絞ってから窓をふきます。 その後、乾いた新聞紙をまるめたもので
乾拭きをします。(汚れがあまりにもひどい場合は、一度古着や雑巾で水拭きしてからチャレンジ☆)

ちなみに、窓拭きをする日は曇りの日がおすすめです。曇りの日は湿気があるので汚れがおびて落ちやすいからです。逆に晴れていると、光が強く窓ガラスが反射して、よごれが見えにくいのです。

よ〜し ラストスパートだ〜♪次のレポート








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