今回はおっぱいの大きさについてのレポートです♪周りの女性を見てください!おっぱいが大きい人もいれば小さい人もいる!「実に興味深い」←ガリレオ風に・・・
しかし、この事がコンプレックスになっている女性も数多く存在するのも事実です。それでは、どういう要素が働くとおっぱいが小さくなるのでしょうか?
おっぱいの大きさを決める要素の一つ
女性のオッパイの正体は皮下脂肪と乳腺です。妊娠をするとオッパイが大きくなるのは、女性ホルモンが活発に働くことにより、皮下脂肪と乳腺が刺激を受けて大きくなるのです。
おお!という事は・・・・オッパイと女性ホルモンにはなにか関係があるのですね?
重要なのは思春期(胸が大きくなり始まる頃)で、この時期から女性ホルモンの分泌量が少しずつ増えてきます。しかし、女性ホルモンの分泌を邪魔するものが存在するのです。それは・・・「ストレス」です。
女性ホルモンの分泌は「脳下垂体」という場所から分泌されますが、この場所はストレスなどに影響されてしまうデリケートな場所なのです。
部活を頑張りすぎたり、過激なダイエットを行うことにより、極度のストレスを抱えてしまい、女性ホルモンの分泌を抑制してしまう事になるのです。思春期のストレスは気をつけてくださいね☆
(マラソン選手のオッパイは小さい人が多いですよね。長時間走ると気持ちよくなるランナーズハイは大きなストレスを感じると、脳下垂体から麻薬成分のエンドルフィンが大量に分泌されるんですよね。やっぱりマラソン選手はストレスを感じてるのですね)
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