平成19年4月20日更新 記者tacora



預金と貯金の違いって?

預金とは銀行などの金融機関(都銀・地銀・信託・信用金庫・信用組合)にお金を預けること。
預金という言葉が生まれたのは明治時代で、当時企業や商店などの「事業性のおかる」という意味から預金となったそうだ。
(預金保険制度で保護されている)

貯金とはもともと銭をめるという意味で、貯金箱という言葉もあるように、郵便局にお金を貯めるところから貯金となった。

預金と貯金にはこのような違いがあります。
「私、銀行に100万円貯金しているの」などと言うことのないように
注意しましょうね(笑)





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