2009年6月28日更新 記者 ゆっきー 携帯版はこちら



指輪をはめる位置には意味がある

「指輪をはめる位置には意味がある!」
そうなのです♪指輪とは昔から魔よけやお守りとしてとして用いられており、はめる位置によりその効果は違うといい伝えられています。

そもそも指輪はエジプト文明(紀元前3000年前後)からあったとされており、お墓に指輪が発見された事がわかっています。

当時は魔法が信じられていた時代でもあり、魔法使いの道具の一つとして指輪があったと言われています。(指輪は階級を表す道具としても存在し、多目的に用いられていました)

例えば結婚指輪や婚約指輪は左手の薬指にしますよね♪
左手の薬指には「愛の力」という意味があります。これは大昔に左手の薬指の血管が心臓につなが っていると考えられていた事から、心( ハート)に最も近 い指と考えられており、絆を深める力などもあるとされています♪

一般雑学358 結婚指輪 左手の薬指にはめるのは何故?

結婚指輪はほん一例で、
指輪をはめる位置により様々な効果(気休め^^?)があると伝えられています♪

両手親指→信念を貫く。自信を持ちたい時に。

右手人差し指→夢を実現させたいとき、前向きになりたい時。
右手中指→直感、霊感を表す。恋人募集中(!!!)
右手薬指→創造性インスピレーションを刺激する、心の安定
右手小指→表現力を豊かにする、自己アピール

左手人差し指→精神力を高める
左手中指→インスピレーションが沸く
左手薬指→愛の力☆
左手小指→願いをかなえたい時、変化とチャンスの象徴

などです☆
指輪をするときは、参考にしてみてくださいね!!!

ちなみに・・・・・
私の左手薬指、あいてますっ☆  次のレポートへ





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